形成外科

その他 ピアス【症例写真】

耳介のケロイド

症例1
症例1
 

7年前に、ご自身でピアスを開け、 ケロイドになってしまい来院されました。
術後1ヶ月目ですので、まだ傷が線に なっていますが、徐々に目立たなくなります。
自分でピアスの穴を開けたり、 友人にしてもらったりすると、
綺麗なホールが 出来ず、トラブルが起こる確立が高くなります。
当院では、トラブルの少ないファーストピアスで綺麗 なホールを作ります。
  

症例2
症例1
 

8年前、友人に開けてもらい、 長い間じゅくじゅくを繰り返していました。
2年前よりピアスをしなくなり、 ケロイドが大きくなってきた。
術後は10日目の写真です。
  

切れ目

症例1
症例1
 

15年前にピアスを開けたが、数年前に切れ放置していた。
もう一度ピアスをしたいということで受診された。
術後半年経過をみて、ピアスの予定である。