形成外科

レーザー治療・しみ【症例写真】

シミ治療

症例1
施行前
 

Qスイッチレーザー1回照射後に炭酸ガスレーザー1回照射で、ホクロも切除しました。
頬部分の茶色のシミが取れました。予防の為VCローションを続けていただいております。
施行後の写真は半年後です。

※シミには保険が効きません。料金は面積で設定しています。詳しくは、上記に説明しております。

 

症例2
施行前
 

Qスイッチレーザーを、1回照射しました。頬部分の数ヶ所の茶色のシミが取れました。
施行後の写真は1ヶ月後です。

※シミには保険が効きません。料金は面積で設定しています。詳しくは、上記に説明しております。

 

症例3
施行前

目の周り,頬の皮膚腫瘍,頬のシミに対し、レーザーを組み合わせて治療しました。
3ヶ月後の写真です。

 

症例4
施行前
 

Qスイッチレーザーを、1回照射しました。
頬部分の茶色のシミが取れました。
施行後の写真は4ヶ月後です。

 

症例5
施行前
 

頬のシミに対し、Q−スイッチ1回照射しまた。
ほとんどとれたが、茶色の部分がまばらにあるので、1週間後より、トレチノイン治療を1ヶ月おこなった。

 

症例6
施行前
 

薄いシミではあるが、Qスイッチレーザーとトレチノイン治療で、改善した。

 

症例7
施行前
 

上の濃いところは、Q−スイッチレーザー1回照射しました。
まだ茶色なので2週間後よりトレチノイン療法開始。
トレチノイン開始後20日目で、赤みはややあるもののほぼ取れている。

症例8
施行前
 

施術前
ベタッとした深いシミがある。Q−スイッチレーザー を1回照射した。

施術2週間後
普通の経過では、ボロボロと茶色の皮が剥がれてピンク色の皮膚となるはずが、赤褐色となり、部分的にうっ血している。余りない経過である。

施術3ヶ月後
かなり目立たなくなってきた。

施術5ヵ月後
ほとんど分からなくなった。患者さんも満足されている。