形成外科

日帰り手術 瘢痕・傷あと・ケロイド【症例写真】

瘢痕

症例1
症例1
 

右頬
[術前] 6才のとき、バットが当たり、 顔面が裂けた跡が、瘢痕となり目立つ。
[術後] 術後、8ヶ月目、ほとんど傷が気にならなくなる。
  

症例2
症例1
 

2年前、前腕部から、肘窩にかけ、ガラスビンで切った。
今後、数回の分割手術の予定。
まず、前腕部の盛り上がって巾のある傷跡を縫い直した。
2ヵ月後の写真。まだ赤みがあり、テープ固定中。
  

ケロイド

症例1
症例1
 

1年前、ガスの火がついて、服が燃え、上腕部内側を火傷する。
そのあとが、ケロイドとなり、当たると痛む。
各種軟膏、ドレニゾンテープ、シリコンシート、液体窒素、レーザーを試みた。
まだ、やや盛り上がり、やや赤みはあるものの、自覚症状はなくなった。